【vol.8】映画『獣道』内田英治 監督

【プロフィール】ブラジル生まれ。集英社『週刊プレイボーイ』記者として活動の後ドラマ『教習所物語』(2000年TBS)で脚本家デビュー。14年『グレイトフルデッド』は “ブリュッセル国際ファンタスティック映画祭”をはじめ各国主要映画祭で上映。イギリス・ドイツで配給される。16年『下衆の愛』はテアトル新宿にてスマッシュヒットを記録。東京国際映画祭、ロッテルダム国際映画祭ほか、世界30以上の映画祭で上映。Taste of cinema2016年日本映画部門5位。AMPベストアジアンフィルム16位、TSUTAYA「2016年本当におもしろかった映画BEST100」邦洋画総合29位。日本映画年鑑シナリオ集11作品の中にも収録された。現在は『獣道』が各国映画祭にて上映中。